第一章
〜メールサーバーの導入〜目次 | XmailSarver導入 | 基本設定 | ドメイン設定 | ユーザー設定 |
公式サイト様:XmailSarver
図で示した部分をクリックしてDLページへ
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バイナリデータのほうの本家をDL
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一つ前のページに戻り、示した部分をクリック
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最新版のZIPファイルをDLします。
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一番最初にDLしたファイルを C\ ドライブの直下で解凍する。
→ xmail-1.27 というフォルダができると思う。これを
xmail-1.27 ⇒ XmailSarver と名前を変更。
解凍した後の圧縮ファイルは、フォルダの中にでも入れておきましょう
次に、二番目にDLしたファイルを Webサーバーが動く環境かつ、CGIが動く環境の元に解凍しましょう
私は、WebサーバーのドキュメントルートのところにXMailCFGというフォルダ名で解凍しました。
その後、CGIが動くかどうかのテストをします。
XmaiCFG\setup\update.bat
ダブルクリックして、失敗がないことを確認する。
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そしてWEBからアクセス
次は基本設定に入ります